そこはかとなく 書きつくれば

*沼の中からこんにちわ*

#初めまして関ジャニです

祝!INFINITY RECORDS Twitter開設🎈

 


Smile Up ! Project 〜For Heroes〜 関ジャニ∞

 

 

 


Smile Up ! Project 〜みんなで踊ろう!前向き体操!!〜 関ジャニ∞

 

 

なんの芸も持ち合わせておりませんので、

私が思う、5人5様の、「すごいと思うところ」を

ただ綴ります。

 

 

5人そろって、えぇ男なんです。

5人そろえば、えぇチームなんです。

 

こんな角度からの紹介があってもえぇですか。

 

 

 

 

<横山さん>

横山さんのすごいところ。

自分の”内側”は必ず守ってくれそうなところ。

 

歌に苦手意識がありそうにも見えるのに、随所で、

ライブが好き、ライブをしたいと言ってくれるのは、

大事な”内側”の、eightとeighterを守ってくれている心意気の表れと思ってる。

 

内側にある隙間には、優しさとぬくもりが溢れてる。気がする。

ついてきてくれる人を、誰も置いていかない。

 

 

 

<村上さん>

村上さんのすごいところ。

常にまだまだこっからや!っていう姿勢が、

気持ちの良い自己肯定感の高さに基づいているところ。

 

誰のことも否定しないし、

自分を大事に出来なきゃ他人を大事に出来ない、のお手本。

eightさんたちの、eighterのメンター。

 

爽やかな日向。湿度の少ない暖かさ。

みんなが寄りたくなる。

 

 

 

<丸ちゃん>

丸ちゃんのすごいところ。

唯一無二なところ。

 

もちろん皆さんそうなんだけど、丸ちゃんはいつでも丸ちゃん。

激しい気遣いやさんが体に染みこんでしまい、「元気印」がとってもお似合い。

元気印の周りにはいつも笑顔と安心と、

アイドルなのに身近な陰と共感がある。

 

オタクに寄り添う心意気。

たまに見える冷たい温度も人間らしい。

 

 

 

<安田さん>

安田さんのすごいところ。

優しさが強いところ。

 

人生でできれば起きなければ良いと思われることも、安田さんらしく連れ添って、

生きる事とか死ぬ事と向き合った不条理と楽しさを体現されている。

関ジャニ∞の泥くささ、力強さに彩りと説得力をのせてくれてる。

 

元来の天真爛漫さ+苦しさを知った強さと隙間を伴う

ステージパフォーマンスはピカイチ。

 

 

 

<大倉さん>

大倉さんのすごいところ。

届けてくれる行為が的確なところ。

 

クールそうで実は誰よりアツく、大事な物を守る姿勢が、

半歩先行く具体的な言動や行動であること。

プレイヤーとしても仕掛け人としても素敵。

 

そんなヒーローなのに、笑ったり怒ったりする感覚が近しい気もする。

その光と日常感を伴いながら、一緒に歩こうとしてくれる。

 

 

 

 

 

こんな芸達者5人が届ける関ジャニ∞

 

こんなジャニーズもいるんだと

懐に 心の片隅に

置いといてくださると

時々心がハッピーになるかも

 

色々あったグループですが

人生って最高だろう?

って歌ってます

 

音楽もバラエティーも最高です

日々の潤い エンタメの詰め合わせ

 

ひと家庭にひと関ジャニ∞

みなさまどうぞよろしく

 

 

 

すず。

#決起集会

昨日突然与えられた300字の課題、あぁ難題。

2.1ツイートぐらい。原稿用紙0.75枚。

 

みなさま綴れたんだろうか...

 

 

なんてことを考えながらこれ書く私は

まだ300字と向き合っていない。

 

 

挑むどころか、「#決起集会」自体の好きが過ぎて、

こんなところにいる。

 

 

何の「決起」なんだろう?

いや、そうね、みんなで曲作るぞー!の決起だと思うんだけど。

 

 

5人のラジオを聞くほど、

「これから先の新しい形」に向けた決起なんだろうなーなんて勝手に。

 

 

 

Re:LIVE

「まぁ、なんですかね、新たに生きていく、みたいなことですかね」

 

大倉さんから伝えられた「新たに生きていく」

 

 

この表現、とても好きだなぁ。

ぼち夜から続くこのお話が、ここで。

(勝手に続いてると思っている)

 

 

エイトさんたちはきっと、新たに生きていってる。

 

私たちもみんな、出会い別れ、大小色んなライフステージが変わる。

 

なんだかそんな私たちにもある変わり目とも

リンクさせてくれているような感覚を覚えました。

 

 

そしてきっと、不安が多い今から後の、

世界の色んな変化に向けても。

 

 

今までが無くなるのでも、生まれ変わるのでも無く、

”新たに生きていく” Re:LIVE

 

 

 

あーーーーーーす!て!き!!!!!

 

 

 

 

エイトさんたちも、チームとして色んなステージを過ごしてきた中で、

今からここから、5人でのステージなんだ、みんなと変わらないよ、

時々不安にさせて申し訳ないね、

 

ところであなたの人生のステージには

俺たちどう関わってた?どう感じてた?

 

みたいなーーー????

 

あーーーーーーす!て!き!!!!!

 

 

 

 

ラジオでも言ってた”双方向”

今から後のエンタメ含め世界の形って、色々変わるんだと思う。

 

 

私の最推しのおひとり、源ちゃんが発した「うちで踊ろう」

あの広がり方にも垣間見えるよう。

 

 

多様な好きの形が増えてきた最近だけど、

もっともっと、そのコンテンツやその世界ならではの

双方向の形が生まれるんだろうな。

 

 

その流れと、”ジャニーズ”が一緒になったのが

Re:LIVE Project

 

 

双方向にしてこないことで色んな物を守ってきた

ある意味、双方向になりにくかった

 

ジャニーズならではの、双方向の形。

 

 

あーーーーーーす!て!き!!!!!

 

 

 

好きにはわりと盲目的になってしまうので、

周りの事はよく存じませんが、

 

こんな発信の仕方をしてくれる彼らが本当に大好き。

 

 

 

 

そしてさ、お歌ね、お歌。

デモを聴ける貴重さと喜びと。

 

あーーーーーーす!て!き!!!!!

 

 

 

デモだからまだまだ変わるだろうけど。

エイトさん、今のユニゾンがとっても素晴らしいと思うの。

 

 

今まではさ、おすばさんと錦戸さんの声が良い意味で目立っていて、

それを支える彩る感じで、ハモリもずっとずっと素敵だった。

 

 

5人になって、声数が減る中で、

あのユニゾンは本当に新たな魅力だと思うの。

 

当たり前なんだけど、”5人の声”だなぁと噛みしめてる。

新たな強み。

 

もちろんサビにいる上ハモは変わらずとんでもなく素敵だし。

 

 

あーーーーーーす!て!き!!!!!

 

 

 

 

 

...300字ね、300字。

結局”すき”にしか要約されないんだもん。(もん)

 

しかし、こんな新参者が綴って良いものかとの気持ちもあるのね。

 

まぁ、大倉さんが難しく考えなくて良いって言ってくれてたからね。

お便り。お便り。。お便り。。。

 

 

 

届いたお便り5人で眺めながら、お酒飲んで語り合う

そんな動画の配信もお待ちしています♡

 

変わらぬ5人の空気に癒された 13分24秒。

 

 

何度でも立ち上がって その笑顔が見たくて

 

 

大事な人にこう願うのは、どんな世界でも一緒でありたいね。

 

 

 

 

すず。

情熱大陸

2020/4/12情熱大陸。ウィルス学者の河岡義裕教授。

 

 

とてもとても感銘を受けました。

 

「実行力を伴わないと」

「我々がいる意味がない」

 

ウィルスを専門に、サイエンスと向き合いながら

結果、「人が相手」であることまでしっかりと内包しているプロ。

 

 

ひたすら淡々とそう語る姿は研究者だし、

でも人を動かしたいと語る内容自体は、とてもあつい情熱家。

 

 

なにより、その機動力が「やりがい」じゃないとおっしゃる姿が、

心からかっこいいと思った。

 

 

そうなの、やりがいじゃなくて、そういう仕事だから。

 

ウィルス学者はウィルスを研究して、

それを発信し、

それが”人の行動”を変える事までが仕事だから。

 

だからただやるだけ。

 

超かっこよかった。

 

 

 

医療や介護、福祉に携わる人たちには、

「誰かの役に立ちたい」というやりがいに基づき動き、

結果、つぶれてしまう人が多いなと感じる。

とっても残念。

 

 

そして、その思いが空回りし、

正論だけをぶつけてしまう人がいる事も事実。

 

 

誰かの力になりたいと思う気持ちは本当に素晴らしいと思うし、

稀に、純度100%のその気持ちの持ち主に出会うこともある。

 

 

でも、それだけが全てになると、

そこに科学がないと、

ただただ苦しいだけになる。支え手がつぶれる。

 

そして、

そこが科学だけだと、

対人援助職において、「人」には伝わることはない。

 

 

そのどちらもしっかりと持つことが大事だと思ってる。

 

河岡先生の姿は、まさにその両軸が表れていて、

本当に食い入るように見てしまった。

 

 

 

私は理学療法士として、今は”地域医療・地域リハ”に従事してる。

 

 

「行動変容」まで内包しこの仕事の責任だと思っているんだけど、

中々そこに至れないと、相手にイライラしだす。

それってでも本当は、そうできない自分へのいらだち。

 

 

ご本人を主体にしたこのチームがどこを目指すのか。

誰言うのか、いつ言うのか、どう言うのか、

今なのか、先なのか、いつなら響くのか。

 

言葉なのか、行為なのか、

「自立」なのか、「自律」なのか。

 

 

リハビリの価値観を、その人が生きる価値観を、

その家族が大事にする価値観を探りながら、

満足度を高めるためにいろんな手段を使う。

 

そこには科学も、感情も大事。

 

淡々と。感情も含めて、淡々と。

 

 

この仕事に就きながら、冷たいなと思うことがいっぱいある。

 

でも、プロとして、そうありたいと思ってる。

 

 

 

....とか言っちゃって、すぐ怒るし愚痴も言うし、

”淡々”を目指すのに、それと乖離する自分と戦う日々。

 

 

もとより、私は感情的な人間だから仕方ないけど。

 

感情的な自分なりの”淡々”を、明日からも目指したい。

 

 

 

そんなことを思いました。

 

...何の話(笑)?

 

まぁ、いいか。

 

 

 

色んな緊張と疲労がたまる最近。

 

みなさんと皆さんの大事な人が、

今日もその人らしく少しでも幸せでありますように。

 

 

 

すず。

沼に落ちたのは

すっかり関ジャニ∞さんの沼に浸かっているわたし。

 

 

落ちてからというもの、進んでいる彼らから力をもらえるのが嬉しくて、

円盤を買いCDを買い、

これまでの彼らに会うのもまた楽しい日々です。

 

 

FC入会して約1 年と半年ちょっと。

いわゆる「新規」にあたると思います。

 

こんな事をつらつら書く事も、気を悪くされる方もいらっしゃるのかも。

 

色んな思いや葛藤があるというのもまた、

オタクになってから知りました。

 

 

それでも、私なりのオタク道、

楽しんでいこうと思っています。

 

ほんで、今日は沼に落ちた話を、そこはかとなく。

「思いは言葉に。」ってはてなさんもおっしゃっているしね。

 

 

 

 

そもそも何かのFCに入るなんて、高校生のSMAPさんの時以来。

この時はイケイケキムタク先輩に惚れて入りましたが、

情熱とお金が続かず、更新せず。

 

というより、本当にごめんなさいね、

入っているメリットを感じられなかった

というのが一番かも。

 

 

それが、どうして、こんなに沼に。

 

 

関ジャニ∞」というお名前はもちろんずっと存じていました。

 

おすばさん錦戸さんは8時だJ!から知っていたし、

(黄金期はほんとに神。明日に向かって踊ったよね。うん。)

 

錦戸さんは、あーかっこいいなー泣くのが上手だなー

という感じでドラマも結構見ていました。

仕事してから、木曜定休の時期があり、

横山さん村上さんのヒルナンデスずっと見てました。

 

 

いわゆるミーハーで、流行りものの音楽ドラマ映画テレビが好きで、

何か一つに熱中する、ということが無かったな。

 

これは私の育ってきた環境による部分もあるかな。いわゆる田舎者。

 

(あ、でも、今思えば、安室ちゃんになりたかった幼少期や笑、

バンド聴いて胸熱くした青春もあったな。音楽が好きなのは変わらないんだ。)

 

 

 

実家を出て、一人暮らしをして、

生活することの大変さとか、自分の嫌なところとか、

そんなものと向き合いながら、悶々と過ごしていた中で、

 

仕事の資格を取るようになったり、重たい恋をしたり(笑)

 

 

あぁ私、結構「掘り下げ好き」なのかなと

なんとなく気づいてきていました。

 

 

 

ある時、土地を大きく変えての転職をしました。

大きなチャレンジ。

これについては人生のどん底なのでまたいつか書きます(笑)

 

友達もおらず、仕事と職場の行き来だけの日々。

 

テレビと話すだけの毎日。

 

 

そうして勝手に、源ちゃんと、「関ジャム」と、友達になりました(笑)

(星野源さん。オタクの始まりは彼です。これもまたいつか別記。)

 

 

「関ジャム」は、邦ロック好きの友人が

「すばるくんの歌が聞きたくてみてる」と言っていた番組。

 

 

...これさ、おもしろいな?

「オタク気質」にうっすら気づき始めていた自分の心に触れました。

 

 

えー、ジャニーズなのにめっちゃ楽器やるね?バンドかっこいい!

すごいね、みんなこんなに大事に歌うんだ!

(あっ、大倉さん顔がタイプ♡)

 

関ジャニ∞の音楽」に興味が湧きました。サワサワ。

 

 

 

アルバムが出ると聞きました。とても豪華な制作陣。

 

...「ニセ明」?あのニセさん?楽曲提供?

一人で作詞作曲アレンジぜーーんぶやる、こだわりの塊・音楽オタクの彼が?

(ニセさん名義なのがせめてもの当時のアレなんだろうな...)

誰かに楽曲提供?しかもジャニーズ???

 

 

...買うしかない。聴くしかない。

 

未知との遭遇

エイトさんとニセさんの、エイトさんと私の遭遇。

 

 

 

ジャム(通常盤)

ジャム(通常盤)

  • アーティスト:関ジャニ∞
  • 発売日: 2017/06/28
  • メディア: CD
 

 

ジャケットからもうセンスあふれるよね。

まさにJAMなアルバム。バラエティに富んだ曲たち。

この人たちはハモリまですごいのね...!!

 

ほぉ、曲を作れるメンバーさんもいると...しかもかっこいい曲...

 

強いな、関ジャニ∞...

 

 

それでも当時は、通常版を買うだけで良しとなっていましたが。

ジャニーズを好きな自分なんて、と思っていたんだろうな。

 

クロニクル、はちらちらと情報収集。えぇ、爆笑ですよ

 

 

源ちゃんを好きになった事を通じ、ようやっと、

円盤やCDに課金する、という遊び方を覚えた頃です。

(ネット環境が良くなかったのでいまひとつ進まず)

 

 

そして、仕事でつぶれまた都会に戻った矢先。

 

すばるさんの、あの会見。

 

 

うっすらエイトさんを好きだった私。

好きになったものの形が変わるかもと思った時の、

一種の、焦り。むずむず。

 

 

隅々まで会見をみて、

そこから伝わる熱い思いに、いろんな表情をするメンバーのみなさんに、

関ジャニ∞という「チーム感」

胸がひりひりしました。

(大倉さん拗ねてるやん...きゅん)

 

 

この人たちはどんな時を過ごしてきたんだろう?

面白いのにまじめで、面白いことにもまじめで、

イケメンなのになんだかちょっと不器用そうな気配もして、

 

 

センターの彼をこんな風に送り出すまでの歴史には、

どんなにたくさんの色が詰まっていたんだろう。

 

 

今しかない。今彼らを知りたい。

迷って諦めていたJAMの円盤を買いました。

(この頃には円盤を買うという行為には慣れてきていました。)

 

 

最高でした。夢中で観ました。

初めて観た日の事は今でも覚えています。

 

私の沼の入り口、バッキバキバンドでたたみかけられ、

踊りながら歌って、えげつないってたのしそうに言い合って。

笑って笑って、きゅんとして。

 

 

(金髪大倉さんって神かもしれない。

HAHAHAって笑ってバキバキにドラムしてノスタルジアする大倉さんって、

神なのかもしれない。)

 

 

なんでもっと早く観なかったのか。

彼らの心意気は、もしかしたらライブにこそ詰まってるんじゃないのだろうか。

 

ちょっとした後悔と一緒に、好きが募りました。ムクムク。

 

 

収入含め様々な環境が変わったこともあり、

あれよあれよと円盤集めが始まりました。

 

円盤に合わせて、あの曲聞きたい!とアルバム集めも始まりました。

 

 

2枚目の円盤はたぶんエイタメだったかな。次JUKE BOX・パッチ。

 

なにあの輩オープニング。アイドルでここまでロックって他にいるの?

え、ジャニーズがステージでたばこ吸ってるけど?ありなの?

 

さいこうじゃない。なんなの。好き。

 

 

そうして、自分の中で好きが重なってきていた頃。

 

円盤や、先人のオタク様達を通じて届けられるいろんな情報から

メンバーそれぞれのキャラクターや関係性、歴史、音の感じ、

そんなものを何となく、自分なりに知り始めた頃。

 

すばるさんが関ジャニ∞としてのラスト「クロニクル」「関ジャム」

 

 

みんな本当に本当に楽しそうだった。送り出そうっていうあのチーム感。

私が好きになった、チーム感。

 

 

あのLIFE。

 

それまでの地上波も、涙目なのに泣かない、最後まで泣かないすばるくん。

泣いちゃう亮ちゃん。泣いちゃうの。泣いちゃうよね。

自分が苦しいのに、色んな事を優しく抱きしめるように弾くヤスくん。

いつも通りにしようっていう優しさも、いつも通り誠実な丸ちゃん。

会見であんなに拗ねてたのに、誰より楽しそうなたっちょん。

ちょっとした事で糸が切れて、崩れてしまいそうな繊細さが見えるヨコ。

真っ直ぐな真っ直ぐな、こんな時でも真っ直ぐな支柱のひなちゃん。

 

 

最後にすばるくんがeighterって叫んだ事。

 

 

あぁなんか、言葉にならないな。

終わりで始まりで、この先どうなるかなんて分からなくて、

でも、とびっきりの「関ジャニ∞」がめいっぱい詰まってた。

 

 

「まだまだ終わらないから」

 

 

きっとそれまでも、この時も、ここから先の今も、

ずっと大事に届けてくれる言葉。

 

 終わらないんだ。みんな始まり。寂しいけど。

そうか、終わらないんだね。

 

そんなポエマーになりながら、

泣きながら私は沼に落ちました。

ズドーーーーンずぶずぶ。。。。

 

 

 

 

...ライブに行きたい。直接彼らの音を聞きたい。

そうか、ファンクラブに入るしかないのね。

 

 

手続き直後、幸運にもGR8EST追加公演案内。

 

奇跡の当選。京セラ神席での、生の彼らに会えた衝撃。

 

 

やっぱり生の彼らはとっても強かった。

キラキラしていて泥臭くて面白くてアツくて憂いがあって。

 

ほら、思った通り!私の好き 間違ってない!!

すごいだろ!!どやー!!!!

 

という謎のマウントをとっていました。過去の自分に。

 

 

 

 

そこからは駆け抜けるようにオタクの道をまい進するに至ります。

 

初めて彼らに会ったのは

初めて「ドーム」でライブを観た日だし

初めて「ジャニーズ」のライブに行った日。

色んな大事な記念日です。

 

 

思えばその京セラに行って以降、

色んな所にすぐ出かけるようになりました。

 

 

人生の幅が確実に広がりました。本当に。

 

 

 

いま、リアルタイムで彼らを応援し思うことは、

私は彼らに青春の続きを見させてもらっているんだな、

ということ。

 

 

彼らに出会った頃とは、色んな事が変わりました。

 

それでも、ismはなんだか変わらないような気もするし、

変わったことさえも、応援したい。

 

 

 

同じ仲間と関ジャニ∞という看板を続けていること

本当に本当にしんどい事もたくさんだろうけど、

そのプライドに、若干の羨ましさも覚えます。体育会系なもんで。

 

 

怪我無く、楽しんで、彼ららしく、

ながーーーーい青春を謳歌してほしい。

 

 

今はなんかそんな気持ちです。

 

 

 

...異常に長くなりましたね笑?

まぁいいか。これが沼落ちの話。

 

新参者が、沼に落ちた時の、たわいもない話です。

 

 

 

この先ここまで夢中じゃない日が来たとしても、

それでも、関ジャニ∞という素敵なチームに出会えたことは

私の人生の彩りです。

 

 

...あぁっ、大倉さんに落ちた事を書いてない笑!!

それもまたいつか。

 

 

 

出会えた事が 嬉しくて なんだか涙が溢れてく

 

 

すず。

うすらオタク、ブログ始めてみます。

ブログ開設おめでとうございます。」って隣に書いてある。

あっ、ありがとうございます恐縮です。すずと申します。

 

ついにブログに手を出してしまいました。

ワーイ!!!

 

 

 

オタクと呼ぶにはオタクの皆様に申し訳ないぐらいの、新規eigterです。

ちなみに大倉さんが大好きです。

沼落ちに関してはまたいつか書こうかな...きゃっ(*'ω'*)

 

 

 

好きなこと、思ったこと、仕事の事、自分の事。

誰の目も気にせず綴っていこうと思います。失礼のないようにね。

 

 

なんで書くかと。

関ジャニ∞さんの沼に落ちてから

世界が広がっていったから

それだけ。

 

 

エイトさんの事をとことん話したくて始めたtwitter

 

好きを共有できる瞬間がたくさんあって、

好きから派生する素敵な思考がたくさんあって。

(時々悲しい意見も見ちゃうけど、それも好きだからだもんね、うん。)

 

 

思いが溢れそうになる事がたくさん増えた。

 

 

 

そんな中、とある方からの言葉で、

ワタシ「文章を書きたい欲」があるんだ、なるほど!

って気づく瞬間がありまして。

 

 

...そうね、小学校の作文とか超長文!ウケるほど!

終わり方がわからないぐらいだったなー。

 

 

そんないろんな種が繋がって、ここに来ました✿

 

幾つになっても新しい世界は広がるし

いろんな自分に気づける。

 

 

 

そう気づかせてくれたもの、ひと、ことへの愛。

自己満足、自我の開放。自己中心的な場にします。

 

誰にも気を遣わず、誰も傷つけることの無いように。

 

 

オタク万歳。

よくやったオタク心に気づいた私。

よろしくオタクの私。

 

 

 ...あぁ昨日のCDTVもサイコウだったな。もぅ。好き。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

すず。